【夢二が日本一になるまで】夢二とまりてんがガチの私生活とお悩みを暴露!
開始早々カメラマン不在のハプニング!?手書きの「夢二メモ」から始まる異例のお悩み相談

夢二さんのYouTubeチャンネル「夢二が日本一になるまで」にて、元日本1キャストのまりてんさんをゲストに迎えたお悩み相談企画がスタート。しかし、動画が始まった瞬間からいつも撮影しているカメラマンさんが不在というまさかの事態が発覚します。
夢二さん自身が慣れない手持ちカメラで撮影に挑むものの、まりてんさんから「カメラの使い方あってる?」「画角がでかすぎる(笑)」といきなりツッコミが炸裂。朝9時集合というスケジュールの中、夢二さんが取り出したのは、通称「夢二メモ」と呼ばれる手書きのメモ。身体的な負担や男性への嫌悪感といったリアルなテーマに対し、トップを走り抜けてきた二人が本音をぶつけ合います。
「私は基本、心を無にしてる」プロすぎるコントロール術とゲイバー愛の共通点

動画では、夜職女子が直面しがちな「生理的な拒絶や苦手意識」という、かなり踏み込んだトピックスへ切り込みます。これに対し、夢二さんは「私は基本、心を無にしている」「別の売りに移行していく」と言う実践的なアドバイスを送りました。まりてんさんは、「攻められる前にこっちから仕掛けてコントロールする」という、現役時代のプロすぎる対処法を伝授します。
さらに、男性からの視線に嫌悪感を抱いてしまう新人のトラウマに対しては、まりてんさんから「信頼できる友達を作って、仕事以外の人間関係の時間を増やすのが一番!」というアドバイスが飛び出します。夢二さん自身は「私はゲイバーに行くのが好き!」と明かすと、まりてんさんも「確かにこの業界、おかまバー好きな子多くない?」と共感し、業界のライフスタイルについての話題で盛り上がりました。
「犯人は信頼していたお姉さんだった」掲示板の闇を暴いたガチの開示請求ドキュメント

続いて話題は、売上へのプレッシャーや、切実な問題であるネット掲示板での誹謗中傷へと発展します。ランキングのモチベーション維持について、まりてんさんは「心の中にルフィを飼う。『あいつ強いぜ、やるな!』みたいな爽やかな闘争心を持つのが大事!」と、少年漫画のようなポジティブなメンタル術を熱弁。
一方の夢二さんは、かつて自身に向けられた誹謗中傷に対して、実際に開示請求を行った過去を告白します。その結果「犯人が、信頼していたお姉さんだった」という、衝撃すぎる結末を暴露。「実態を知れたから掲示板を全く見なくなった」と語る夢二さんに、まりてんさんも「女の子だったら嫉妬かなって気にはなる」と共感していました。
「同じ店で友達は絶対に作らない」徹底したメンタル管理とカメラマンへの切実なメッセージ

終盤では、金銭感覚の麻痺や待機室でのリアルな人間関係に迫ります。まりてんさんが現役時代に「自分で髪を洗うのがしんどすぎて、毎日美容院にシャンプーしに行っていた(笑)」という驚きのお金の使い方を明かすと、夢二さんは「確定申告の時にちゃんと家計簿をつけて無駄遣いを改善した」と、堅実さを披露。
また、職場の人間関係について、まりてんさんは「同じお店で絶対に友達は作らない。自分の情報は一切渡さないのが基本!」と言い切り、夢二さんも「私もお店で他の子と関わって良かったケースは1回も聞いたことがない」と完全同意。最後は、増えすぎたカメラマンや講師の質の格差について真面目に切り込みつつも、苦労した動画の画角を振り返り、不在だったカメラマンさんに向けて「やっぱり君がいないと無理だったよ!」と愛のあるメッセージで締めくくる、笑いの絶えないエンディングとなりました。
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【多彩な才能で魅せる、リアルな生き様】
タレント・YouTuber・文筆家として活躍
自身の経験を活かし、“本音”で語る言葉が幅広い世代の心をつかんでいます。
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ClubBLENDA梅田北店夢二
【東京吉原伝説の指名No.1嬢】
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