【せいらんど】衝撃告白!南星聖来が明かす「整形」の壮絶な舞台裏:失敗と成功、そして得た自信

みんなの元カノ、南星聖来の整形遍歴が遂に明かされる!

南星聖来さんが、これまで語られることのなかった整形遍歴について、赤裸々に語ってくれました。彼女が経験した数々の施術、そこに至るまでの葛藤、そして驚きの裏話まで、全てを包み隠さず公開します。ヒアルロン酸やボトックスは定期的に、鼻は2回、人中のCカール形成、豊胸と、多岐にわたる整形経験を持つ聖来さん。その壮絶な道のりから、彼女が本当に伝えたかったこととは一体何なのでしょうか?

手術中に目覚めた?! 恐怖の1回目鼻整形と「鼻が曲がってる」の誹謗中傷

最初の鼻整形は日本で行われたそうですが、その体験は想像を絶するものでした。なんと、全身麻酔中に意識が戻ってしまい、工事のような音と「ブラックホール」に吸い込まれるような感覚に襲われたと語る聖来さん。そして麻酔の効きが悪かったのか、顔にメスが入る痛みや焼けるような感覚まで感じていたというから驚きです。この恐怖体験の後、聖来さんは「もう整形しない」と誓ったそうですが、術後1年ほど経つと「鼻が曲がってる」というコメントが殺到。顔出しをしていなかった時期から容姿へのコンプレックスを抱えていた彼女は、その言葉に深く傷ついたと言います。

韓国での再手術と驚愕のCカール形成:まさかの抜糸を自分でする?!

1回目の鼻整形が失敗に終わり、鼻の曲がりを直すため、聖来さんは韓国での再手術を決意。憧れの顔の写真を持参し、「自分に似合う鼻」を追求しました。この2回目の手術費用はなんと170万円。韓国での整形は初めてで不安もあったそうですが、韓国人の祖父がいたことで、聞き取りが出来たことから何とか乗り切ったと言います。そして人中のCカール形成では、術後3日目に衝撃の事態が発生。なんと抜糸を自分で行ってしまったのです!動画ではその傷跡の衝撃画像も公開され、コメント欄は騒然。幸い、その後は日本の形成外科で無事に傷を塞いでもらえたそうです。

人生で一番痛かった豊胸手術!遺書を書くほどの激痛と、仕事への意外な影響

豊胸手術のきっかけは、クリニックからのアンバサダー依頼。露出の多い仕事をする上で、胸があった方が注目されるという思いがあったそうです。しかし、この豊胸手術が聖来さんにとって「人生で一番痛かった」と語るほどの激痛だったと言います。全身麻酔にもかかわらず、意識が戻ると同時に激痛が走り、お母さんに遺書まで書いたという壮絶なエピソードを披露。術後は筋肉痛のひどい版で、一人ではドアも開けられないほどだったそうです。しかし、この痛みを乗り越えて胸を手に入れた結果、意外にも接客業での売り上げには「あまり変わらない」という実感が。顔や胸といった外見の変化だけでなく、内面の変化の重要性を語ります。

整形は「自信」を得るためのツール:外見だけでなく心もアップデート

幼少期から両親に「ブスだ」と言われ続けてきたという聖来さん。美人な親戚と比べられ、「笑っとけ」と言われるなど、容姿への劣等感が彼女を整形へと駆り立てました。しかし、整形を経てYouTubeに出演するようになると、「綺麗ですね」「可愛いですね」と言われるようになり、自分の顔を鏡で見つめることができるように。整形は、彼女にとって自分に自信を持ち、人とのコミュニケーションを深めるための「ツール」であり、「成功体験」になったと言います。外見をアップデートすることで、心までポジティブに変化し、人生が豊かになる。そんなメッセージを力強く語ってくれました。

せいらんど


豆大福
ライター

豆大福

甘党ですが和菓子は苦手です
ちなみに豆が食べれません