【キャバ脱ぎ】扉を開けた瞬間から勝負は始まっている!?「S男子&M男子」の超リアルな境界線!

私はM95%?それとも日替わりS?それぞれのSMパーセンテージからスタート!

YouTubeチャンネル「キャバ脱ぎ」にて、「SかMか」をテーマにした超濃厚なトーク動画が公開されました。月光まひなさん、最上りんくさん、桜井せいなさんの3人は、冒頭から「自分は何パーセントの割合なのか」という、パーセンテージの割り出しからトークがスタートします。

まず、まひなさんが「M95%、S5%」と極端な数値を弾き出すと、スタジオからは納得の声が。まひなさんいわく、たまに顔を出す5%のSは「その後にやってくる敗北と謝罪のスイッチを引き出すための、ただの前座でしかない」という持論を展開します。続くりんくさんは、未来への期待を込めて「M9割、S1割」と回答。そして日替わりでスイッチが変わるというせいなさんは、この日はなんと「S70%」と強気な姿勢を見せ、「相手の良さが引き出されるように寄せる」と語るなど、三者三様の趣向があることがわかります。

「ソファーでの手の位置で分かる」プロたちの偏見と確信が詰まった特徴がホワイトボードに炸裂!

話題は「部屋のドアを開けた瞬間に相手男性のタイプを見抜けるか」という、プロならではの話題へと移ります。流石にドアを開けた瞬間は難しくても、ソファーに座ってからのコミュニケーションで把握できるという3人。ここからそれぞれの実体験に基づいたリアルな「特徴あるある」が次々と書き込まれていきます。

まずりんくさんが「話しながら俯く人はM」とフリップを掲げると、まりてんさんが普段から困った時に下を向く癖を指摘され、「私のことMって判定してたの!?」とスタジオは爆笑。一方、まひなさんが挙げるSの特徴は「ソファータイムで自らこちらの局所に触れて、自分のペースに引きずり込もうとする人」。腰や首筋にスッと手を回してくるようなモーションを仕掛けてくる男性に対して、スタジオのMなメンバーたちは「その強引さが大好き!」と盛り上がります。

「顔の上に乗って」「目を見てからいけ」パワーワード連発で紐解かれる夜の心理戦

トークはさらに踏み込んだお部屋の中での心理戦や、思わずニヤリとしてしまう具体的なセリフあるあるへと突入。りんくさんが「Mの人が言いがちなセリフ」として「顔の上に乗って」というキラーワードを紹介すると、「めちゃくちゃ言う!」と大共感。上に乗られた状態でじっと見つめてくる男性側の心理について、「何が楽しいんだろう?」と疑問を呈しつつも、りんくさんが「私はずっとニヤニヤしながら、強弱を意識して思いっきり乗っちゃう」と返し、プロならではの絶妙な掛け合いが披露されます。

対するSな男性の特徴として、まひなさんが「接客中に目をそらすと怒る人」を挙げ、少し目を離した瞬間に顎をクイッと戻され、「目を見てからいけよ」と言われるシチュエーションが実演されると、悲鳴のような歓声が上がりました。

不動産・マッチョ・飼い犬の種類まで!?偏見の嵐と無言のコミュニケーション

終盤では、服装や持ち物、さらにはペットの種類にまで及ぶ怒涛の「偏見&あるある嵐」が吹き荒れます。りんくさんが「経営者でジャラジャラした銀のアクセサリーをつけている人や、ムキムキのマッチョは実はMが多い」と語れば、せいなさんも「投資系の不動産業の人はSが多い」「ZOZOTOWNのセットアップを着ている人はM」と、切れ味抜群の偏見を連発。

極めつけは「お家にワンコを飼っている人はSが多い」という独自の分析。猫のように気ままなペットではなく、散歩やしつけが必要な犬を熱心に可愛がる男性は、お部屋でも無言で主導権を握って攻めてくるタイプが多いという鋭い着眼点に共感の嵐となります。さらに、下の体勢の時に首元をなぞる仕草は「首を絞めてもいいかの確認行動」であり、それに対して「いいよ」と手を導くという、無言のコミュニケーションが明かされ、終始笑いと驚きに満ちた動画は最高の余韻を残したまま幕を閉じました。

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豆大福
ライター

豆大福

甘党ですが和菓子は苦手です
ちなみに豆が食べれません