【居酒屋めろん】南星聖来が語る「移籍の真相」と「驚愕の月収」!?ミスヘブン総選挙の裏側に迫る
ヘブンTVの人気企画『居酒屋めろん』の最新回に、前回に続き南星聖来さんが登場。今回は、ファンならずとも気になる「移籍の舞台裏」や「収入事情」、そして「ミスヘブン総選挙」の過酷な戦いについて、NGなしのストレートなトークが繰り広げられました。
移籍の決め手は「面白いことができるかどうか」

現在、アインズグループの「クラブブレンダ難波店」に所属する聖来さんですが、移籍のきっかけは意外なものでした。 もともと京都で活動していた際、「もっと面白いことがしたい」という情熱を抱いていた聖来さん。そんな折、まりてんさんとの出会いがあり、「この人と一緒なら面白そう!」と直感したことが移籍の決め手になったと語ります。当初は、以前の店舗とのコンセプトの違い(素人的な雰囲気から高級感のあるスタイルへ)に戸惑いもあったそうですが、現在は「自分らしさ」を貫くスタイルを確立。ドレスコードに縛られず、あえて「私服」での接客を取り入れるなど、お客様が求める「リアルな距離感」を大切にするプロフェッショナルなこだわりを明かしました。
衝撃の告白:月収で「軽の新車」を即決!?

気になる収入面についても、聖来さんは潔く回答。デビュー当時は壮絶な状況からスタートしたそうですが、現在は努力が実を結び、順調な成果を上げている様子。
「最近の月収で買えるものは?」という問いに対し、「ちょうど今日、軽の新車を振り込んできたところ」と、さらりと衝撃の事実を告白。自らハンドルを握るのが好きだという彼女らしい、豪快かつ夢のあるエピソードで場を沸かせました。
「ヘブンの社畜」と自称するほどのストイックな働き方

その華やかな結果の裏には、凄まじい労働量がありました。かつては「14時間勤務」が当たり前、選挙期間中には「40連勤」で過呼吸で倒れるというハードスケジュールをこなしていた聖来さん。スタジオの全員が「心も体も限界まで削られるけれど、あの選挙期間が一番生きている実感がする」「大人の青春」と表現するその言葉からは、単なる仕事の枠を超え、一つの目標に向かって心血を注ぐ表現者としての矜持が感じられました。
ミスヘブン総選挙、舞台裏の「涙」と「プライド」

トークは、昨年の「ミスヘブン総選挙」のより深い舞台裏へ。結果発表後、悔しさや申し訳なさから「ブレンダから去ることすら考えた」というほど追い詰められていた本音が語られました。しかし、その窮地を救ったのは、信頼する周囲のサポートでした。ハイレベルな環境で切磋琢磨し合う仲間がいるからこそ、今の”南星聖来”という存在が輝き続けていることが伝わってきました。
常に高みを目指し、自分自身を更新し続ける南星聖来さん。
次回の総選挙、そしてシンガポールでの海外撮影など、彼女が次にどのような「面白いこと」を仕掛けてくれるのか、期待が高まります。
全国で高い支持を集め、多方面で活躍し、名実ともにトップクラスの存在として
多くのファンの心を掴んでいます。その活躍はメディアにも取り上げられ、
個人名がひとつの“ブランド”として認識されるほど。
業界の枠を超え、多くの人がその名前を耳にする影響力の持ち主。


