【キャバ脱ぎ】高級嬢が語る!赤裸々な脱毛事情と痛すぎるホンネ「やらないと無理!」

バレンタイン意識の衣装と、まさかの胸マッサージ!?

今回は、りんくさんとまひなさんが、バレンタインを意識した可愛らしい赤と大人っぽい黒のドレスで登場です。りんくさんは、この日は「4倍盛り」にしているそう!胸のマッサージを施術してきたばかりだから「カチカチ」だと冗談を飛ばしていました。撮影日がバレンタイン前ということで、赤を意識したキラキラドレスと、大人っぽい黒のドレス。どちらもとっても素敵ですね!

ぶっちゃけいくらかけた?キャバ嬢二人の脱毛ヒストリー

今回のテーマは「脱毛事情」。つるつる肌を目指しているけれど、まだまだ道のりは半ばだというお二人。りんくさんは6年前から、まひなさんは去年の3月から脱毛を始めたそうです。これまでの投資額は、りんくさんが約40万円、まひなさんが24万円!一般的に40万〜60万円が相場なので、この金額は妥当なようです。りんくさんは当初、エステ脱毛の蓄熱式に通っていましたが、6回通っても全く効果がなく断念。その後、2年前から医療脱毛の都度払いに切り替え、1回3万8千円〜4万円を支払っているそうです。まひなさんも大学生時代にエステ脱毛を1年間経験。脇はつるつるになったものの、他の部位は効果なし。就活を経て、現在は1回3万3千円で顔以外の全身医療脱毛をしているとのこと。

VIO脱毛は恥ずかしい?施術の裏側と部位ごとの痛さ

多くの女性が気になるVIO脱毛についてもお二人は赤裸々に語ってくれました。お二人とも「全くなくなるように」脱毛しているそう。施術中は「カエル足」という体勢や、足を伸ばしたり曲げたりして部位に合わせて対応。背中から始まり、腕、首、デコルテ、胸、お腹、足と全身をケア。VIOについては「痛い」と声を揃え、特に骨に近い部分は激痛なのだとか。りんくさんは絶叫してしまうほどだそうですが、回数を重ねるごとに慣れていくようです。脱毛あるあるとして、一見つるつるに見えても、たまに予想外の毛がひょっこり生えてくることもある、と教えてくれました。

これからの女の子へ!脱毛は自己投資、早めのスタートが吉

女の子たちへのアドバイスも。「した方が楽だし、お金を稼いで自己投資するならいいと思う」と前向きな意見。しかし、安いカミソリでの自己処理は肌荒れや剃り負けの原因になるため、除毛クリームの使用や早めに医療脱毛を始めることを勧めます。特に、エステ脱毛よりも「つぶれづらい」美容医療のクリニックで、都度払いを活用することがポイントだと強調。一番おすすめは「ジェントルマックスプロ」というレーザーだそうです。夏に向けて準備を始めるなら、「脱毛の予約は2ヶ月後とかになるから今すぐ!」とのこと。時間もお金もかかるからこそ、計画的な脱毛が大切ですね。

キャバ脱ぎ

豆大福
ライター

豆大福

甘党ですが和菓子は苦手です
ちなみに豆が食べれません